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在留資格 申請/けんめい総合法律事務所

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在留資格 申請

  • 外国人雇用とは

    次に、外国人への採用面接や手続き等を行ったあとは、外国人の在留資格を確認し、変更しなければならない場合もあります。他にも、労務管理や雇用契約など、考慮しなければならない点は複数存在します。そのため、初めて外国人を雇用する場合は特に、雇用へのハードルが高いと感じられてしまうのです。 このように、外国人を雇用する際に...

  • 在留資格の基礎知識と取得方法

    在留資格の取得」とは,「我が国に在留することとなる外国人が,その事由が生じた日から引き続き60日を超えて我が国に在留しようとする場合に必要とされる在留の許可」を指す言葉です。外国人を日本で雇用する場合には、在留資格の確認が不可欠であり、場合によっては在留資格の取得、変更が必要となります。以下にて、外国人の在留資...

  • 在留特別許可とは

    「在留特別許可」とは、日本に不法滞在・不法在留中の外国人に対し、法務大臣の裁量によって特別に在留資格を与えるという制度を指す言葉です。 外国人が入国資格を得て日本に滞在していた場合でも、不法滞在・不法在留になってしまうケースがあります。例えば、在留資格を取り消された場合や、不法労働を助長する行為をした場合、在留資...

  • 就労ビザの基礎知識

    外国人が、日本に滞在し、活動を行うためには、入国時に、入国審査官から上陸許可と同時に、在留目的に合致した在留資格の決定を受けることが求められます。この在留資格のうち、在留中に日本国内で就労することを許可するものが、いわゆる「就労ビザ」です。ただし、ここでいう「就労ビザ」とは、あくまでも俗称であって法律上の査証=ビ...

  • 強制送還(退去強制)とは

    ⬛️失業と在留資格の取消現に有する在留資格に対応する活動を、継続して3ヶ月以上行わないで在留している場合、在留資格の取消事由となります。つまり外国人の方は、失業した場合、3ヶ月以内に在留資格に対応した職種に再就職できないと、在留資格が取り消され、退去強制(強制送還)の対象となります。したがって、外国人を対象とする...

  • オーバーステイをするとどうなるか

    日本で生活する外国人は、在留資格を取得したうえで、その資格の目的の範囲内(出入国管理及び難民認定法(以下「法」)19条)で活動を行います。この在留資格には有効期限があり、在留資格の更新をしないまま期限が満了し、日本に滞在していることを、オーバーステイ(不法滞在)といいます。 オーバーステイのような退去強制事由(入...

当法律事務所が提供する基礎知識

  • 単純承認・限定承認・相続...

    ・単純承認積極財産(不動産や預金)も消極財産(借金やローン等の債務)も含めた、全ての財産を相続することです。死亡した被相...

  • 在留資格の基礎知識と取得...

    「在留資格の取得」とは,「我が国に在留することとなる外国人が,その事由が生じた日から引き続き60日を超えて我が国に在留し...

  • 外国人の採用・内定、受け...

    雇用の条件に合う外国人が見つかった場合、採用・内定に向けての準備をすることになります。しかし、ここでも注意しなければなら...

  • 外国人雇用に関する悩みを...

    外国人を雇用する際、注意しなければならない点が山積しているという事実を、これまでご説明させていただきました。このようにハ...

  • 協議離婚・調停離婚・裁判...

    離婚には、「協議離婚」「調停離婚」「裁判離婚」といった種類が存在していることは、既にご説明させていただきました。では、そ...

  • 日本の永住権を取得するに...

    永住権(永住ビザ)とは、外国人が在留期間制限なく日本で暮らすことができる在留資格のことをいいます。通常の在留資格(ビザ)...

  • 離婚の慰謝料請求(不貞行...

    「離婚によって心に深い傷を負ったため、慰謝料を請求したいと考えている」「相手の不倫による離婚の場合、慰謝料を請求すること...

  • 足立区 企業法務のご相談...

    「コンプライアンス経営を実践していきたいが、何から取り組めばよいのか分からない。」「民法が改正されると聞いたが、現在使用...

  • 在留特別許可とは

    「在留特別許可」とは、日本に不法滞在・不法在留中の外国人に対し、法務大臣の裁量によって特別に在留資格を与えるという制度を...

  • 消費者対応・クレームとは

    ⬛︎消費者問題の難しさ企業は一般の消費者に比べて多くの知識や強い交渉力を持っていることから消費者を保護するために消費者保...

よく検索されるキーワード

代表弁護士紹介

岩田弁護士の写真
弁護士
岩田 憲明(いわた のりあき)
所属
第二東京弁護士会
ご挨拶

「弁護士に相談するなんて敷居が高い」と考えている方も多いかもしれません。しかし、法律のプロである弁護士に相談したことで、問題が長期化・複雑化せずに解決したというケースは多いのです。

相続問題や離婚問題など、一人で悩まずにご相談ください。分かりやすい言葉でご説明させていただきます。

相談料

電話相談料:初回無料

面談相談料:30分5400円(税込)

事務所概要

法律関係のお悩みは、プロの弁護士にご相談ください。 お早めにご相談いただくことによって、スムーズな問題解決が可能となります。

名称 けんめい総合法律事務所
代表者 岩田 憲明(いわた のりあき)
所在地 東京都千代田区神田須田町1-24神田AKビル8階A号室
電話番号/FAX番号 TEL 03-3526-2307 / FAX 03-3526-2308
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